2018/12/25

メリークリスマス+エド君=

メリーエドスマス‼‼
エド君「なんだその挨拶は。」
いやー昨日クリスマスエド会ってのがあってねそこで生まれたやつ。
エド君「そういやそんなのあったな…」

 
いやー楽しかったよ。エド君がいっぱいで。
ここが楽園なんだね…
エド君「戻ってこい。」
 
なんかメイドエド君の場もあったよ。うちの子は右から4番目です。
エド君「変態ばっかかよ…」
エド君がカワイイのが悪いと思います。
コスモ(パンツ)がいっぱいだね。
エド君「コスモ言うな。カッコのもやめろ。」
 
 
ところでクリスマスプレゼントにエド君頼んだんだけど入ってなかったよ?
エド君「オマエそれ何回目だよ…」
いやだってエド君を私のものにしたいというか…
ところでいつになったらエド君は私と結婚してくれるんだ!?
私はいつでもウェルカムだぞ!ほら今日はクリスマスだぞ。プロポーズするなら今日なんじゃない?ほら。
エド君「そもそも付き合ってすらねぇだろオレたち。」
なん…だと…(膝から崩れ落ちる)
エド君「なぜ付き合ってると?」
そうかエド君とのカップルは私の脳内ワールドだけだったのか…かなしみ…
エド君「やっぱコイツ一度病院連れてくかな…(ボソッ)」
 
 
そういや今日は生放送の日か。
エド君「そうだな。」
なんか投稿のやつ選ばれたらグッズもらえるんだって。
私も入れてきたよ。エド君のグッズ欲しいし。
エド君「読まれたとしてオレのグッズが来るとは限らねぇけどな…」
エド君への愛を込めたんだ。きっと大丈夫。
エド君「怪文書でスルーされる未来が見えるぜ…」
こ、今回はまともだし‼(便りのやつを見せる)
 
 
エド君「…やっぱ怪文書っぽくなってんじゃねぇか。」
うせやん。
エド君「まあ内容は放送で読まれたら見てくれ。」
まー後日ブログにも載せる予定だけどね。
エド君「これ載せんのか…」
 
 
ところでエド君みたいなカワイイゴーストがいるらしい。
カワイイね。
エド君「ゴーストとかいるわけねぇだろ!!変なこと言うんじゃねぇ‼」
いやーでも私はゴーストエド君っていたらカワイイと思うよ。
エド君「メイド服褒められるよりうれしくねぇ…非科学的にもほどがあるだろ…」
 
 
 
 
バンドエドのセリフ。
あれかなり貴重品だよね…猫耳フードのほうは露店で買えたけどこれは売ってる記憶がない…
エド君「オレが実装されたころにやってた人なら持ってるがな…」
私そのときやってなかったんだもん‼うわあああああああああああん!
私もほしいよおおおおお‼
あーでもリアルな方のバンドエドは台紙にイヴいるからなあ…
やめんかそういうのは…
エド君「まあオレじゃないやつ入れるなって気持ちはわかるが。」
そこなんだよな!!バンドエドなんだからエド君だけでいいんだよ…
 
バンドエドとか調べる為にエド君の特設サイト見てたんだけどなんか愛おしい気持ちがあふれてきて…エド君やっぱり好きだなあって…エド君に逢えて本当よかったなあ。
エド君「オレからしたらけっこう大変な日々になったがな。
まあ神様ってやつはほんと悪戯好きだよな。」
そうかな?私は感謝してるよ。エド君に逢わせてくれたことはさ。
 
 
 
 
 

2018/12/19

狐なまどぱらから漂うショタ感は異常だけど彼は21歳である。ところで魅力的な21歳男子の話でもしようか? エド君「タイトル長すぎだろ。」

毎日寒い日が続きますな…
あー今日はエルソの更新日か…
どれど…

 
フォ…
ひゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!??
まどぱら!?まどぱらなの!?
エド君「うるせぇな。何の騒ぎだよ。」
エド君!!ちょっとカワイすぎない!?
エド君「いやカワイくねぇだろ…」
いやこれ確実にカワイイ!!投票でもしてみなよ!!カワイイってみんななるよ!!
エド君はネコミミフードのイメージあるけど狐フードもアリだったか‼‼カワイイな!
これはお持ち帰り確定コースですね。この子引きとってもいいですか?
エド君「覚醒HA撃つぞコラ。」
あ、はいすんません。それは私が死にかねない。
 
 
 
 
1Pのほうの色合いもいいね。白狐。
エド君「ただ髪とフード同化してる感あるんだよな…」
カワイイから問題ないと思うよ?
エド君「腑に落ちねぇ…」
 
 
にしてもこんなまどぱらのようなカワイイショタは探して見つかるのかね…
エド君「21歳だぞ。オマエより年上だし成人してるぞ。」
合法ショタって言葉がこの世にはあるんだよエド君…
でもさなんか21歳の子って地味にかわいい子多いよ?
エド君「ほう…ショタコンのオマエがそんなこと言うとは思わなかったな。」
ショタコンなのは認めるけどさあ…
 
例えばグラブルのエルモート君。
エド君「こいつも君付けするのか…」
とりあえず21歳は君付けでいいかなと。エド君の4次職と同い年だし。
彼はまあツンデレ系だ。口は悪いけどいい子だしあとギザ歯。DEとかとお揃いだね。
ちなみに亜種も2つあって水着と短期講師のやつがある。なお私は亜種2つは持ってるが本家版はいないのである。ついでに言うと本家エルモート君の実装日は私の誕生日と同じである。
エド君「最後にクソどうでもいい情報があった気がするのはオレだけか?」
そんな情報あったっけなあ…
あとマナリアフレンズってアニメが始まるらしいんだけどエルモート君ってマナリア学園で短期講師してたんだよね…ぽっと出でもいいから出番ないかなあ…
ちなみに彼…かなりの人気者よ。
この前の5周年スキン投票では最高レアのSSRを持たないにも関わらず男性部門で18位。
これはSR止まりのメンツでは2位だったりだな…なおSR1位(男性4位)のアーサーはいいショタだぞ。

これが投票結果。
 
エド君「まあアーサーがオマエ好みそうなのはわかるんだが4位に入るほどなのか…?」
単純にショタああってお姉さんたちの票はそれなりにあるとは思うんだけどこの投票ってデフォで設定されてたのがアーサーだったんだよね。(名前順にしたときに最初に出るのがアーサーなため。)
それでこの投票をTwitterにあげるとスタミナ回復ができたから回復したいだけの人や本来別の子に投票しようとしたけど間違えて誤投票してしまったって人もいるみたいで…実際のとこアーサーが大人気の4騎士(パーシヴァル ジークフリート ヴェイン ランスロット)に匹敵するほど人気なのかってわからないしエルモート君と比べてどっちが本当に人気なのかってわからないとこもあるんだよね…まあでもそれだけでここに入るとは思えないから単純な人気ももちろん高いとは思うよ?
彼のイベントは賛否あるけど私は好きだ。かわいい。
 

あと最近だと21歳の子ならカルマ君とかもかわいいよ。

 
この子は今白猫で開催されてるイベントの子。
今ならガチャで狙えるよ。
性格は…うーんエド君っぽさあるよね。
口は悪いけど悪い人じゃな…これエルモート君のときも言ったわ。
エド君「オマエ結局そういうのが好きなんだろ。」
それはあるかもしれん。
おっと今こいつマゾでは?って思った人。私はむしろこういう性格悪そうな子をめちゃくちゃにしたいタイプの人間ですどうも。
エド君「たち悪すぎだろ…」
エド君もプログラミングとか得意だろうしその気になればハッキングもできそうだよね。
エド君「その気になればな。」
声はFGOで登場時人気爆発した岡田以蔵の人。イナイレだと鬼道さん。あとスケットダンスのボッスン。
気になった人はとりあえずストーリーだけでも読んで。多分落ちる。

 
あとこの表情にエド君みを感じました。
エド君「オマエの好みわかりやすすぎだろ…」
まあだいたいこういうツンデレ属性多いよね。
 
でも私が一番好きなのはエド君だぞ!!
そこだけは譲らない。
エド君「言ってろ。」
 
 

2018/12/12

エド君とふわふわな白い鳥。

はー寒い…寒くない?こんな寒い日は二人であたたまるべきだと思うんだよね…
エド君「そうだな。鍋でも食うか。」
あーそうじゃなくて。
エド君「なんだ?」
ほらアツい夜でもすご
エド君「ドライヴ!!なんかオレの知らない間に変態度増してんじゃねぇよ!!」
エド君は照れ屋s…

チュドーン


エド君「さて水炊きの具でも買って帰るか。」
エド君…待って…
エド君「変なことしねぇか?」
しないから…!
エド君「…ったく。行くぞ。」


~30分後~
ただいまーこたつこたつ…
エド君「こうさみぃとこたつから出たくなくなるよな…」
 
ですなあ…
そういや今日は大量に更新情報来たんだって?
エド君「ああ。まあ大雑把に説明していくか。」
 
・バランス改変
エド君「オレには関係ねぇからスルーするぞ。みかんうめぇ。」
じゃあここいる?
 
・キャラ成長区間調整
エド君「エピクエの改変でレベル99にしやすくなったそうだぞ。フィールド系のエピックも消えたとか。」
ほう。近いうちに新しい子も来るだろうからこれはいいかも。
エド君「ほかにも超越クエストの難易度が調整されたりフィールド入場レベルの一部修正もあったな。」
けっこう改変されてるなあ。
エド君「あとは英雄や秘密クエストの敵HPの下方修正やユニーク英雄武器で投球20未満が出ないようになったりここら辺もいい感じになったな。」
なるほど…むしろ等級低いやつがレアになってほしがるマニアに高値で売れたり…
エド君「それはねぇよ。」
ないか。
エド君「まあほかにもいろいろあるが面倒だから省略して次いくぞ。」
 
・システム改善
エド君「共鳴オプションやダンジョンマッチングがよりスムーズになるよう改善されたぞ。」
便利になってきてるねえ。
 
・キャラクター比率改善
エド君「オレとか7人の身体比率が調節されたらしい。」
なんというかメタいなあ…というかいまいち変化がよくわからない…
 
・便宜性改善
エド君「温泉にポストが追加されたりEDでキャラ枠が買えたりキューブ開封がスムーズになったりチャンネル構成の変更だな。」
ところでエド君バニミールって何?
エド君「知らないのかオマエ…まあ多分オマエには難しいとこだ。」
 
 
 
にしてもほんといろいろあるなあ。頭パンクするわ。
まあ更新されたカスタムでも見るかあ。
 

 
エド君「それはいいんだがなんでメイド服なんだよ!!」
いやあ見えるかと思って…
残念なことに見えなかったけど。コスモはなかった…
エド君「コスモってなんだよ…」
そういう隠喩みたいなのがあるんだよそういうのが。にしてもそこの横にいる鳥かわいいね。
エド君のほうがカワイイけど。
エド君「べべとかそういうのだったはずだ。」
へえ…ふわふわしてそうだなあ…もふりたい。
 
あ、ちっちゃい子が…
鳥と戯れるエド君もカワイイなあ…
 
ってあれ?なんかもっとちっちゃいのがエド君の帽子の上に!?
なんだこのカワイイの…
エド君「おいあんまジロジロみんなよな。」
いやああまりにもカワイイもんだったから…
エド君「だからオレはかわいくねぇだろ。さてそろそろ立ってもいいか?」
あー寒かった?ごめんごめん付き合わせちゃって。
確かこれ2人用のもあるんだっけ。
 
つまりは眠るエド君とそれを共に過ごす私…
エド君「変な妄想するな。」
あ、逆のほうが良かった?
エド君「そういう問題じゃねぇ。」
 
 
エド君「んでもう戻っていいか?」
ああそうだった。ごめんね引き留めて。

 
 
エド君「うおっなんだ!?」
 
おっとすまんつい本音が…ってエド君…?
 
エド君「変なことしないって言ったよな?」
い、いや今のはエド君が立ち上がった時にふわってスカートが私悪くな
エド君「んなことはどうでもいいドライヴ!!」
理不尽だあああああああああああああああああああああああああああああああ
 
チュドーン(2回目)
 
 

2018/12/11

ブログ更新ペース上げてきたい。

エド君朗報だ!!
エド君「どうした。」
テストが終わったからこれから自由だ!!
エド君「ところでオマエ数学の点s
エド君ごめんないままであんまりかまってあげられなくて。
でもこっから卒業までテストないからな!

…そろそろパソコン新調したい。
だいぶ液晶やられて見づらくてしかたない!!
…まあ大学入ったらパソコン系のとこ行くから専用パソコン手に入りそうだが。
エド君「しかしオマエ大丈夫なのか?留年とか。」
う、うーん…しないようにしないとな。
…エド君、積分とか帰納法とかわかるか…?
エド君「まあオマエよりは確実に。」
教えてくれ!!あと関数も!!
エド君「オマエなんで数学苦手なのに理系行くんだよ…」
…いやあ文系枠埋まっちゃってな…パソコン好きってのもあるが。
てかさあパソコン使いこなすのに数学技術っている?
エド君「プログラマーは数学が苦手でも出来はするがな。もしAIとかつくりたいならいるだろうな。」
あーユノ君みたいな。
…ユノ君。いつになったらプレイアブルになるんだろう。
向こうではラビ?ラヴィ?ってのが出たみたいだな。
個人的にユノ君の生まれ変わり説あったんだけど長い間森にいたって言ってたから多分違うんだろうなあ…
エド君に次ぐギザ歯属性。エド君のアイデンティティが消えたというか仲間が増えたというか…
1stラインの4次職までの姿が出てたけどこの初期の姿が一番好きだなあ。
もちろんエド君が一番カワイイけどな!!というかエド君よりカワイイ子とかいる?
エド君「いやいるだろ。オレ可愛くねぇし。」
なんでや!!エド君カワイイやろ!!もっと自分の容姿に自信持てよ!!
エド君「カワイイ言われて喜ぶ男なんざ少ないだろ…」
まあこの子はもしかしたら試しで作るかもしれないな。続くかは別として。
残り職の見た目次第で転職先は決める。
 
 
エルソにはあまり触れれてなかったけど更新情報とかは見てたんだ。
まずこの服。
 
百花繚乱。
エド君「ちなみに意味としては様々な種類の花が色とりどりに咲き乱れる様子という意味だ。」
確かに花が舞ってたりしてるな。
羽とかが天使っぽくてカワイイんだよねえ。
これぞ大天使エドエルって感じでさ。
でも不満が1つ。
こんなにエド君にぴったりでカワイイのにイメージイラストはイヴなんだよな!!
なんでエド君じゃないんだ!!エド君こそ適任な服じゃないか!!
エド君「どこをどう見たら適任になるんだよ!!」
だってカワイイやん…
エド君「男にカワイイ求めんな!!」



 
ロードチェスターフィールド。
髪をしばってるのとかカッコいい。
腰に差したステッキとかもオシャレだしさ。
やっぱこういうのは高貴なエド君にぴったりだな。
 
そういやエルソの生放送がクリスマスにあるんだってな?
クリスマス?そんなん学校やぞ。
冬休み?冬期講習に潰された。学校滅ぶべし慈悲はない。
エド君「けど夜はあいてるんだろ?」
まあな。ん?もしかして誘ってる?性夜にしちゃう?
エド君「しねぇよ!!」
なんだつまらないなあ。
ちなみになんか公式画像で大喜利募集してるらしいんだけどエド君いないんだよな。残念だ。

2018/10/28

向こうのハロウィンのエド君のSDイラストカワイすぎません?

エド君「…」
エド君やっほー
エド君「…」
あれ?エ、エド君…?
エド君「何かオレに言うことあるだろ。」
何か…ああなるほど。
エド君今日もカワイイね!!本当にカワイイ!!うん!天s
エド君「ドライヴ。」
え!?違った!?…ってうわああああああああ!!

ドカーン




ひ…ひどいじゃないかエド君…
エド君「そうじゃねぇだろ!!なんで今までブログ更新しなかった!!」
そっちか!!すまんまずはエド君が学校を壊してくれたらだな!
エド君「だからあきらめろそれは!!」
ダメか‼…だってさテストとかテストとか大変なんだぞ!!やっとひと段落ついたんだよ。
…まあ12月にまた期末あるけどな。
エド君かわりに受けてよ。
エド君「赤点取らないようにしとけば問題ねぇだろ。」
無理なんだよ!!頑張っても数学だけは無理なんだ!!でも言い訳させてくれ!!今回の数学平均も赤点だった!!
エド君「…それ教師側に問題あるだろ。」
あと最近パソコンの液晶がヤバいんだよ。
文字とかエド君が液晶われて緑がかったとこが邪魔で見えない。
だからパソコン使うモチベが出ない。
エド君「買い替えろよ。」
いやこれ共用のだからね?個人用じゃないからね?


…さてなんかいろいろ出てたよね。
向こうの方でも更新でハロウィンのとかあったり?
なんかお化けの格好のエド君とか?
エド君「アイツら…オレがお化け苦手だってこと知ってるだろ…」
ははは…まあさすがの私もエド君にお化けの格好させるのはかわいそうだからアバはとらなかったよ。
エド君「オマエって気が利くのか利かないのかわかんねぇな。」
なんでさ。
エド君「いや男にメイド服着せてウハウハするようなヘンタイが気が利いてるとでも思っていたのか?」
…え?
エド君「いや自覚しろよ。」

ところでエド君その服懐かしいね。
アレスの衣装だっけ。
エド君「ああ。昔のハロウィンの服だな。久々に手を通しておこうと思ってな。」
いいよねそれ。エド君のハロウィンアバの中でも上位レベルで好きなんだよ。
カッコイイ中にカワイイも混ざっててさ。
エド君「これカワイイか…?」
カワイイよ?
エド君「いや…そんなわけは…
 
ニャー
 
エド君「なんだ?」
私じゃないぞ?
 
ニャー
 
…あ。エド君のあしもとに猫が。
エド君「…野良猫か?」
うーんその可能性が高そう。
エド君「一応保護しておくか。」
エド君って結構猫好きだよね。制服のときのやつといい。
エド君「まあ意地汚い奴どもと比べたらそりゃあな。」
ふーん。
エド君「…ところでなんだが…なんか変なものが浮いてねぇか…?こう…
白くてふよふよと…」
え?お化け?
 
 
 
エド君「は!?お、おいやめろ!!冗談だよな!?」
\ギニャッ!?/
エド君…?あれしゃがみこんじゃった。
あ。これお化けじゃなくてビニール袋だ。
エド君「ま、紛らわしいじゃねぇか!!」
ははごめんごめん。あれ?エド君泣いてる?
エド君「泣いてねぇよ!!怖くなんてねぇ!!」
怖かったんだ。
エド君「ちげぇっての!!」
強がらなくてもいいんだぞー?
 
 
 
 
 
エド君「まったく…ひどい目にあった。」
でももとはと言えばエド君の勘違いじゃないか。
エド君「それに悪乗りしたオマエもだろ!!」
でもお化けだと思って怯えるエド君カワイかったよ?
エド君「余計なお世話だ!!」
 
 
 
 
 

2018/09/11

悪魔系科学者のある1日の奇跡

注 1冊目のブログでも毎年やっていたDE誕生日企画のショートストーリーです。苦手な人はUターン。



「エドワード…今はあなたがいるだけで十分よ」


…これはかつてのオレの記憶の1つ。


オレはナソード研究をしている一族の元に生まれた。
父の英才教育の日々に疲れたりもしたが母といるときはそんなことも忘れるくらいあたたかくて…そんな日々が続けば…そんなことも思っていた。
しかしある日オレは知ってしまう。
父はオレのことを息子とは思っていなかったこと、オレを兵器にしようとしていたこと。

…結局両親は死んだ。
オレの住んでいた村はある日何もかもが壊されオレは幼くしてすべてを失ってしまった。
オレを奴隷にしようとする連中から逃げ出したはいいものの途中で崖から落ちてしまう。
オレはそこで出会った猫耳のついたナソードによって300年の時をこえてそこから過去へ戻り復讐を果たすという目的で研究を続けてきた。

月日は流れ、オレは時間移動の術を習得した。
しかし時間移動の影響は体に負担を与えその毒素によってオレの目は黒く変色していった。
それでもオレはやめることはなかった。全ては過去に戻るため…そう思っていた。そう信じていたんだ。

だが現実はチョコレートのようには甘くなかった。
オレがたどり着いた世界は全く違うものとなっていた。
そしてオレは思い知らされるとこになる。目当ての過去に戻るのは天文学的な確率であるということ。

そしてオレの過去移動論は破綻しているということ。

それに気づいたオレはこんなくだらない世界は壊してしまおう…そう考えた。
そうして破壊行動を繰り返すオレをいつしか周りは悪魔の超能力者…ディアボリックエスパーと呼ぶようになった。







…さて、長い前置きはここまでにしておこう。

「…母さん。」
そう呟いてオレは寝間着からいつもの服へと着替える。
そして身支度を整え朝食に至る。
しかし今日は肌寒いな…少し前までは酷暑だったというのになんなんだ。
温かいココアでも淹れるか。
オレは食パンを1枚焼いて食べながらテレビを眺める。
テレビではいつもどおりのニュースが流れ続けている。正直そんなものには興味ねぇがバックサウンド代わりにはなるだろ。

朝食を終え今日は何を壊そうか…
「…ド」
「なんだ…?…気のせいか。」
何かが聞こえた気がしたがまあ多分鳥が鳴いてるんだろ。どうせそいつらもオレに壊されてしまうがな…
さてと。そろそろ…
「エドワード…」
…何なんだこれは。
幻聴か?
時間移動の回数も重なってるし確かに体に異変を感じることもあるがついに幻聴まで聞こえてくるとはな…

オレは知っている。
時間移動の副作用を。
本来時は未来への一本道でしかない。
これはそんな道を逆流したり別の時間軸へと行くもの。そうなれば当然負荷がかかってくる。
今はまだこの程度であるがいずれこの行動を繰り返せば…オレの体は消えてしまうだろう。
まあ…そうなったとしてもオレには最終手段があるんだがな。
禁断の実験ではあるが目的のためならそれすら行使してやる。



〜数時間後〜

「さて…まあ今日はこのくらいにしておいてやるか。」
満足するまで多くのものを壊し住処へ戻る…オレの1日はだいたいこの繰り返しだ。
ただ…今日は違っていた。
オレはいつも通り住処へと帰った。
ただ…何かがおかしい。
オレはここに1人で暮らしているはずなんだが…なぜ目の前に女性が立っているんだ…?
「おかえりなさい、エドワード。」

…幻聴に加えて幻覚まで見えてきたのか?
そろそろオレの体も限界ということか…
普通に考えたらこんなことありえるわけがないんだ。
なぜなら目の前にいる女性は…オレの母さんにそっくりなんだからな…!!
母さんは死んだ…ま、まさか幽霊…?
いや…幽霊なんてもんいるわけがないだろ…いくら母さんだったとしても幽霊なんて…
「エドワード?どうしたの?」
…これは一体なんなんだ。
もしかしたら誰かが仕掛けた悪質な悪ふざけなのではないか?
そんなことを考えているとふと頭に温もりが伝わってきた。
目の前にいる母さんにそっくりな女性がオレの頭を撫でていたのだ。

「オマエは…誰なんだよ。」
「エドワードったらお母さんのこと忘れちゃったの?
グレイスよ。グレイス・グレノア。あなたのお母さんよ。」
「嘘だ!!だって母さんは…母さんは…!!」
「…そうね。でもねあなたに会いに来たの。今日は大切な日だから。」
大切な日…?
オレの誕生日だとしたらまだまだ先だ。
今は9月。1月まではかなり日にちがある。
だとすると大切な日ってなんだ…?

「あなたのこと天国から見守っていたのよ。そうね…何年か前の今日。あなたがディアボリックエスパーと周りから呼ばれるようになった日。言うならディアボリックエスパーとしてのエドワードの誕生日…かしら。」

「そんなめでたい日なんかじゃねぇよ…」
「でもね祝ってあげたかったの。あなたは私の大切な息子なんだから。新たな門出の記念日におめでとう。エドワード。」

「母さん…」

ふと見上げると彼女の体が徐々に薄れていた。
「もう時間みたいね。エドワード…元気でね。あなたに会えてよかったわ…」

そういうと母さんは消えていった…オレの都合のいい妄想か奇跡なのかはわからない。ただオレの心は少し満たされたような気がした。

…母さん。いつかまた…過去に戻って幸せな世界にしてやるんだ…

とりあえず今日はケーキでも買って食べるか。
そう思いながらオレは再び外へ出る。
少しだけ気持ちのいい空だ。

2018/08/02

ギリギリだけどバニーの日とパンツの日を消化する。

エド君。今日は何の日か知ってる?
エド君「さあ。何の日だ。」
それはだな…バニーの日なんだよ!!
エド君「バニーガールにはならねぇぞ。」
ははは…そこまでは望まないさ。
でもせっかくだからバニーのアバあったじゃん?
あれ着たらいいんじゃないかなーって。
エド君「ああ。そういえばあったな。」




 
エド君「オマエがわざわざ商店で買いそろえてくれたよな…」
そうそう。この服エド君に似合ってるしカワイイもん。
今でも買ってよかったって思ってるよ。


エド君「まあこういう格好ならバニーの日も問題はねぇな。」
そうかあ。うーんいつエルソにエド君のバニーガール服出るのかな。
エド君「一生出ねぇよ。」
 
あーそうだところでエド君。これ何。
 
エド君「…どういうことだ。」
 
 

このバナーと配置違くない!?
なんでエド君の隣がルーからあの女になってるわけ!?
どういうこと!?

どゔじでぞん゙な゙ごどずる゙の゙

エド君「知るかよ!!!運営に言え!!」

こうなったら今日のもう一つの日を消化してうっぷんを晴らすしかない!!
エド君「もう一つ…ってなんでメイド服を持ってんだよ!!おい!!」
ねえエド君知ってる?今日はパンツの日でもあるんだよ。
エド君「…は?」
つまりエド君のパンツを見せろ。

エド君「嫌だ…って離せ‼‼触んな!!」

























 
…ふう。
エド君「もうやだこのヘンタイどうにかしてくれ…」
 
パンツの日…いいなこれ。